こんにちは。+you.ORIGINAL編集部です。
オリジナルTシャツを作るとき、「プリントするTシャツは無地を選ぶもの」と思っていませんか?
もちろん、無地Tシャツはどんなデザインにも合わせやすい定番アイテムです。
でも実は、オリジナルプリント.jpでは、タイダイTシャツやラグランTシャツ、ボーダーTシャツ、リンガーTシャツなど、
最初からデザイン性のあるTシャツにもオリジナルプリントができます。
Tシャツ自体に色柄や配色のアクセントがあるので、ワンポイントのロゴやシンプルな文字を入れるだけでも、
雰囲気のある1枚に仕上がりやすいのが魅力です。
この記事では、「無地Tシャツだと少し物足りない」「もっとおしゃれに見えるオリジナルTシャツを作りたい」という方に向けて、
タイダイ・ラグラン・ボーダー・リンガーTシャツの特徴や、おすすめの使い方、デザインするときの注意点をわかりやすく紹介します。
- オリジナルTシャツは無地だけでなく、タイダイ・ラグラン・ボーダー・リンガーTシャツでも作成可能
- デザイン性のあるTシャツは、ワンポイントプリントだけでもおしゃれに見えやすい
- タイダイは個性的、ラグランはスポーティー、ボーダーはカジュアル、リンガーはレトロな印象に
- 柄や配色があるため、細かい文字や淡い色のプリントは見えにくくなる場合がある
- 「無地だと少し物足りない」という方は、Tシャツ自体に表情があるアイテムを選ぶのがおすすめ
気になるTシャツが決まっている方は、各アイテム一覧からチェックできます。
▶ タイダイTシャツを見てみる
▶ ラグランTシャツを見てみる
▶ ボーダーTシャツを見てみる
▶ リンガーTシャツを見てみる
どれが合う?かんたんTシャツ診断
作りたいTシャツのイメージに近いものを選んでみてください。
おすすめのTシャツタイプの紹介部分へ移動できます。
▼もくじ
オリジナルTシャツというと、白や黒などの無地Tシャツにロゴやイラストをプリントするイメージが強いかもしれません。
無地Tシャツはプリントデザインを主役にしやすく、初めてのTシャツ作成でも選びやすい定番アイテムです。
一方で、Tシャツ自体に柄や配色が入っているアイテムを選ぶと、
デザインを大きく入れなくても、最初から雰囲気のあるオリジナルTシャツを作りやすくなります。
身近な例でいうと、無地Tシャツは「白い紙に絵を描く」ようなもの。
タイダイやボーダー、リンガーTシャツなどは、「もともと色や模様が入った紙に、ロゴや文字を重ねる」ようなイメージです。
そのため、ワンポイントのロゴやシンプルな文字だけでも、Tシャツ全体の雰囲気がぐっと出やすくなります。
- 無地Tシャツだと少しシンプルすぎると感じる方
- ロゴや文字だけでおしゃれなTシャツを作りたい方
- アパレルブランドやクリエイターグッズで、少し差のつくアイテムを作りたい方
- ショップTシャツやイベントTシャツを、普段着としても使いやすい雰囲気にしたい方
タイダイ・ラグラン・ボーダー・リンガーのようなTシャツは、無地Tシャツとは違い、アイテム自体に表情があります。
そのため、プリントするデザインがシンプルでも、完成したときに物足りなさを感じにくいのが魅力です。
1. ワンポイントでもおしゃれに見えやすい
無地Tシャツの場合、胸元に小さくロゴを入れるだけだと、少しシンプルに見えることがあります。
でも、ボーダーやリンガーのようにTシャツ自体にアクセントがあると、小さなプリントでも全体のバランスが取りやすくなります。
「大きなデザインを作るのは難しいけれど、おしゃれなTシャツにしたい」という方にもおすすめです。
2. Tシャツの雰囲気に合わせて使い分けできる
同じロゴを入れる場合でも、選ぶTシャツによって仕上がりの印象は変わります。
タイダイなら個性的に、ラグランならスポーティーに、ボーダーならカジュアルに、リンガーならレトロな雰囲気に仕上がります。
作りたいイメージに合わせてTシャツを選ぶことで、デザイン全体の完成度も高く見えやすくなります。
3. 販売用やグッズにも個性を出しやすい
アパレルブランドやクリエイターグッズでは、Tシャツの形や色柄も大切なデザインの一部です。
無地Tシャツとは違うボディを選ぶことで、商品一覧に並んだときにも印象に残りやすくなります。
特に、古着風・ストリート風・カジュアル系・ナチュラル系のデザインとは相性がよく、普段着としても着やすい1枚に仕上げやすいです。
まずは、それぞれのTシャツがどんな雰囲気に向いているかを見てみましょう。
作りたいイメージから選ぶと、アイテム選びがぐっと楽になります。
タイダイTシャツ
イベントやグッズで、パッと目を引く1枚にしたい方におすすめ。
- 雰囲気
- 個性的・ストリート・フェス感
- おすすめの使い方
- アーティストグッズ、イベントTシャツ、販売用Tシャツ
- 相性のよいデザイン
- 太めのロゴ、大きめ文字、シンプルなワンポイント
ラグランTシャツ
スポーティーで親しみやすい雰囲気にしたい方におすすめ。
- 雰囲気
- スポーティー・親しみやすい・カジュアル
- おすすめの使い方
- チームTシャツ、部活、スタッフTシャツ、カジュアルブランド
- 相性のよいデザイン
- カレッジ風ロゴ、チーム名、背番号風デザイン
ボーダーTシャツ
日常使いしやすく、自然なおしゃれ感を出したい方におすすめ。
- 雰囲気
- 日常使い・ナチュラル・カジュアル
- おすすめの使い方
- ショップTシャツ、親子コーデ、クリエイターグッズ
- 相性のよいデザイン
- 胸元ワンポイント、シンプルなロゴ、小さめイラスト
リンガーTシャツ
古着っぽい雰囲気や、こなれ感のあるTシャツを作りたい方におすすめ。
- 雰囲気
- レトロ・古着風・こなれ感
- おすすめの使い方
- カフェやショップのTシャツ、販売用アパレル、クリエイターグッズ
- 相性のよいデザイン
- ヴィンテージ風ロゴ、カレッジ風デザイン、線画イラスト
迷ったときは、作りたいTシャツの使い道から考えるのがおすすめです。
たとえば、イベントで目立たせたいならタイダイ、チーム感を出したいならラグラン、普段着として着やすくしたいならボーダー、古着っぽい雰囲気にしたいならリンガーが選びやすいです。
デザイン性のあるTシャツは、Tシャツ自体がすでに“背景デザイン”のような役割を持っています。
そのため、プリントは詰め込みすぎず、ロゴや文字を少し余白を持って配置すると、すっきりまとまりやすくなります。
タイダイTシャツは、にじんだような色柄が特徴のインパクトあるTシャツです。
Tシャツそのものに存在感があるため、大きなプリントを入れなくても、個性的で目を引く1枚に仕上がります。
たとえば、無地Tシャツが「まっさらなキャンバス」だとすると、タイダイTシャツは「すでに色の表情があるキャンバス」のようなイメージです。
そこにロゴや文字を重ねるだけで、ストリート感やフェス感のあるオリジナルTシャツが作れます。
タイダイTシャツはこんなシーンにおすすめ
- フェスや音楽イベントのTシャツ
- アーティストグッズやクリエイターグッズ
- ストリート感のあるアパレルブランド
- 販売用の個性的なオリジナルTシャツ
- 夏らしいイベントやチームTシャツ
デザインを入れる場合は、柄に負けにくい太めのロゴやはっきりした文字がおすすめです。
細かい線や淡い色のデザインは、タイダイ柄に重なって見えにくくなる場合があるため、少しシンプルにまとめると安心です。
- 胸元にブランドロゴをワンポイントで入れる
- 背中に大きめのロゴやメッセージを入れる
- 白や黒など、柄に負けにくい色で文字を入れる
- あえてプリントを小さめにして、Tシャツの柄を主役にする
ラグランTシャツは、首元から袖にかけて斜めに切り替えが入ったデザインが特徴です。
袖の色がアクセントになるため、シンプルなプリントでもスポーティーで親しみやすい印象に仕上がります。
野球のユニフォームのような雰囲気もあり、チーム感を出したいTシャツや、カジュアルなブランドTシャツにもぴったりです。
無地Tシャツよりも動きのある見た目になるので、ロゴや文字だけのデザインでも寂しく見えにくいのが魅力です。
ラグランTシャツはこんなシーンにおすすめ
- チームTシャツや部活Tシャツ
- イベントスタッフ用Tシャツ
- スポーツ系・アウトドア系のグッズ
- カジュアルなショップTシャツ
- カレッジ風やベースボール風のデザイン
ラグランTシャツは、中央にロゴやチーム名を入れるデザインと相性がよいアイテムです。
胸元に大きめのロゴを入れたり、背中に名前や番号のようなデザインを入れたりすると、スポーティーな雰囲気が出しやすくなります。
- 胸元にチーム名やショップ名を入れる
- 背中に背番号風の数字を入れる
- カレッジ風の太めフォントでロゴを入れる
- 袖の色に合わせてプリントカラーを選ぶ
ボーダーTシャツは、横しま模様が入ったカジュアルな定番アイテムです。
普段着としても取り入れやすく、ワンポイントのロゴや小さめのイラストを入れるだけで、自然なおしゃれ感が出せます。
無地Tシャツよりも少し表情があり、タイダイほど派手すぎないため、初めて「無地以外のTシャツ」で作る方にもおすすめです。
ショップTシャツや親子コーデ、クリエイターグッズなど、幅広い用途で使いやすいのが魅力です。
ボーダーTシャツはこんなシーンにおすすめ
- ショップTシャツやカフェのスタッフTシャツ
- 親子コーデやペアTシャツ
- ナチュラル系・カジュアル系のブランドアイテム
- クリエイターグッズや販売用Tシャツ
- 普段着としても着やすいオリジナルTシャツ
ボーダーTシャツにプリントする場合は、柄と重なっても見えやすいデザインにするのがポイントです。
細い文字や淡い色のプリントはボーダーに埋もれてしまうことがあるため、少し太めの文字やはっきりした色を選ぶと安心です。
- 胸元に小さくショップロゴを入れる
- 左胸や袖にワンポイントイラストを入れる
- 背中にシンプルな文字やメッセージを入れる
- ボーダーの色に合わせて、プリントカラーを選ぶ
リンガーTシャツは、襟や袖口の配色がアクセントになったTシャツです。
どこか懐かしいレトロな雰囲気があり、古着風やカレッジ風のデザインと相性のよいアイテムです。
無地Tシャツよりも少しこなれた印象に見えるため、シンプルなロゴを入れるだけでも、販売用のアパレルアイテムのような雰囲気に仕上がります。
カフェやショップのTシャツ、クリエイターグッズにもおすすめです。
リンガーTシャツはこんなシーンにおすすめ
- 古着風・ヴィンテージ風のブランドTシャツ
- カフェや雑貨店などのショップTシャツ
- クリエイターグッズや販売用Tシャツ
- カレッジ風ロゴやレトロな文字デザイン
- シンプルだけど雰囲気のあるオリジナルTシャツ
リンガーTシャツは、襟や袖口の配色がデザインの一部になるため、プリントを入れすぎない方がまとまりやすくなります。
胸元のワンポイントや、中央に配置するロゴデザインなど、少し余白を残したデザインがおすすめです。
- 胸元に小さくブランドロゴを入れる
- 中央にカレッジ風のロゴを入れる
- レトロなフォントでショップ名を入れる
- 襟や袖口の色とプリントカラーを合わせる
デザイン性のあるTシャツは、無地Tシャツとは違った魅力があります。
その一方で、柄や配色があるからこそ、プリントデザインを作るときに少し気をつけたいポイントもあります。
1. 柄や配色に重なると、プリントが見えにくい場合があります
タイダイやボーダーのようにTシャツ自体に柄がある場合、細かい文字や淡い色のプリントは少し見えにくくなることがあります。
ロゴや文字を入れる場合は、太めの線やはっきりした色を選ぶと、仕上がりが見やすくなります。
特に、読ませたい文字を入れる場合は、スマホ画面で小さく見ても読めるくらいの大きさにしておくと安心です。
2. Tシャツの雰囲気に合わせてデザインを選ぶのがおすすめです
デザイン性のあるTシャツは、アイテム自体の印象が強くなります。
そのため、プリントするデザインもTシャツの雰囲気に合わせると、全体がまとまりやすくなります。
たとえば、タイダイなら大胆なロゴ、ラグランならスポーティーな文字、ボーダーならシンプルなワンポイント、リンガーならレトロなロゴというように、
Tシャツの持つ雰囲気に合わせて考えるのがおすすめです。
3. 迷ったらワンポイントから試すのがおすすめです
柄物や配色Tシャツは、Tシャツ自体にデザイン性があります。
そのため、最初から大きなプリントを入れなくても、胸元のワンポイントや背面のシンプルなロゴだけで十分に雰囲気が出せます。
「どんなデザインを入れたらいいかわからない」という場合は、まずは小さめのロゴや文字から試してみると、普段着としても使いやすい1枚に仕上がります。
4. 商品ページで対応加工やプリント位置を確認しましょう
選ぶTシャツによって、対応している加工方法やプリントできる位置が異なる場合があります。
気になるアイテムが見つかったら、商品ページで対応加工・プリント範囲・カラー展開などを確認してからデザインを作成しましょう。
同じロゴでも、胸元に入れるのか、背中に大きく入れるのかで印象が変わります。
Tシャツの柄や配色とのバランスを見ながら、プリント位置を選ぶのがおすすめです。
最後に、作りたいシーン別におすすめのTシャツをまとめました。
「どれがいいか迷う」という方は、使い道から選んでみてください。
| 作りたいもの | おすすめ | 理由 |
|---|---|---|
| イベントで目立つTシャツ | タイダイTシャツ | 色柄にインパクトがあり、遠くからでも印象に残りやすい |
| チーム感のあるTシャツ | ラグランTシャツ | 袖の切り替えがスポーティーで、チーム名や番号風デザインと相性がよい |
| 普段着として着やすいTシャツ | ボーダーTシャツ | カジュアルで取り入れやすく、ワンポイントプリントでもおしゃれに見えやすい |
| 古着っぽいグッズや販売用Tシャツ | リンガーTシャツ | 襟や袖口の配色がレトロで、カレッジ風やヴィンテージ風デザインに合いやすい |
| ショップやカフェのスタッフTシャツ | ボーダーTシャツ・リンガーTシャツ | 親しみやすく、普段着に近い雰囲気で着用しやすい |
| クリエイターグッズ | タイダイTシャツ・リンガーTシャツ | 無地とは違う個性があり、グッズとしての特別感を出しやすい |
はじめて無地以外のTシャツを選ぶなら、普段着として使いやすいボーダーTシャツやリンガーTシャツがおすすめです。
イベントやグッズでしっかり個性を出したい場合は、タイダイTシャツやラグランTシャツを選ぶと印象に残りやすくなります。
オリジナルTシャツは、無地Tシャツだけでなく、
タイダイ・ラグラン・ボーダー・リンガーTシャツなど、デザイン性のあるTシャツでも作成できます。
無地Tシャツはどんなデザインにも合わせやすい定番アイテムですが、
Tシャツ自体に色柄や配色のアクセントがあるものを選ぶと、ワンポイントのロゴやシンプルな文字だけでも雰囲気のある1枚に仕上がります。
タイダイTシャツは個性的に、ラグランTシャツはスポーティーに、ボーダーTシャツはカジュアルに、リンガーTシャツはレトロな印象に。
作りたいイメージに合わせてTシャツを選ぶことで、オリジナルTシャツ作りがもっと楽しくなります。
「無地だと少し物足りない」「いつもと違うオリジナルTシャツを作ってみたい」という方は、
ぜひデザイン性のあるTシャツもチェックしてみてください。
▶ タイダイTシャツにプリントする
▶ ラグランTシャツにプリントする
▶ ボーダーTシャツにプリントする
▶ リンガーTシャツにプリントする
- Q. オリジナルTシャツは無地以外でも作れますか?
- A. はい。オリジナルプリント.jpでは、無地Tシャツだけでなく、タイダイTシャツ、ラグランTシャツ、ボーダーTシャツ、リンガーTシャツなど、デザイン性のあるTシャツでもオリジナルプリントができます。
- Q. 柄物Tシャツにもロゴをプリントできますか?
- A. はい。対応している商品であれば、柄物Tシャツにもロゴや文字をプリントできます。柄や配色に重なる場合は、太めの線やはっきりした色を選ぶと見えやすくなります。
- Q. 柄物Tシャツにプリントすると見えにくくなりませんか?
- A. デザインやプリントカラーによっては、柄や配色に重なって見えにくくなる場合があります。細かい文字や淡い色は避け、太めの線やはっきりした色を選ぶと見えやすくなります。
- Q. 初めて作るならどのTシャツがおすすめですか?
- A. 普段着としても使いやすいボーダーTシャツやリンガーTシャツがおすすめです。イベントやグッズで個性を出したい場合は、タイダイTシャツやラグランTシャツもおすすめです。
- Q. タイダイTシャツにはどんなデザインが合いますか?
- A. タイダイTシャツは色柄にインパクトがあるため、太めのロゴや大きめの文字、シンプルなワンポイントデザインと相性がよいです。プリントカラーは、白や黒など柄に負けにくいはっきりした色を選ぶと見えやすくなります。
- Q. ラグランTシャツはどんな用途に向いていますか?
- A. 袖の切り替えがスポーティーな印象なので、チームTシャツ、部活Tシャツ、イベントスタッフ用Tシャツ、カレッジ風デザインなどに向いています。
- Q. ラグランTシャツに背番号やチーム名を入れられますか?
- A. 対応しているプリント位置であれば、チーム名や背番号風のデザインも作成できます。商品ページでプリント範囲や対応加工を確認してからデザインを作成してください。
- Q. ボーダーTシャツにプリントするときのおすすめ位置は?
- A. 胸元のワンポイントや背面のシンプルなロゴがおすすめです。細かい文字はボーダー柄に重なって見えにくくなることがあるため、少し大きめ・太めにすると安心です。
- Q. ボーダーTシャツにプリントするときの注意点はありますか?
- A. ボーダー柄とプリントが重なるため、細い文字や淡い色は見えにくくなることがあります。ロゴや文字は少し太めにし、柄に負けにくい色を選ぶのがおすすめです。
- Q. リンガーTシャツはどんなデザインに合いますか?
- A. レトロな雰囲気があるため、カレッジ風ロゴ、古着風デザイン、シンプルなショップロゴ、クリエイターグッズなどと相性がよいです。
- Q. 販売用グッズにはどのTシャツがおすすめですか?
- A. 個性を出したい場合はタイダイTシャツ、古着風やカレッジ風に見せたい場合はリンガーTシャツがおすすめです。普段着として着やすいグッズにしたい場合は、ボーダーTシャツも選びやすいです。
- Q. 1枚だけでも注文できますか?
- A. はい。対象アイテムは1点から作成できるものもあります。商品ページで最小注文数や対応加工を確認してから作成してください。
