【2026年版】オリジナルスウェットの作り方完全ガイド|オリジナルプリント.jp

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完全ガイド 📅 2026年5月10日 更新 📖 約13分で読めます 🖋 オリジナルプリント.jp 編集部
編集部より
こんにちは、オリジナルプリント.jp 編集部です。「秋冬のチームウェアにスウェットを揃えたい」「自社ブランドのクルーネックスウェットを物販したい」「フードはいらないからシンプルに作りたい」――。スウェットはパーカーよりもラフに着られる秋冬の主役で、クルーネックの広いプリント面・パイル裏地のしっかり感・年代問わず着やすいシルエットが魅力です。本記事では1995年創業・東証グロース 7793の自社アパレルプリントファクトリーでスウェットのオンデマンド印刷を手がけてきた編集部が、はじめての方でも失敗しない作り方を体系的にまとめました。
30秒で要点
  • スウェットは何枚から作れるかオンデマンド印刷を使えば 1枚から。シルクスクリーンなら20〜30枚以上で単価優位。
  • 定番は United Athle 10.0oz クルーネックスウェット ¥2,420〜:パイル裏地・しっかり厚地、秋冬チームの定番。
  • スウェットの相場目安:プリント込みで1枚あたり ¥2,800〜¥5,500。Tシャツより厚地のため単価は高め、パーカーよりは安い。
  • スウェットの納期:1〜2週間が業界標準。オリジナルプリント.jpは 標準時で1日5万枚の生産能力を持ち、当日出荷対応の商品も。
  • 業者選びの軸:1枚〜大ロット一気通貫/国内最大級の出荷実績/自社工場保有/法人取引(請求書払い)/DTG・DTFの相性。

1. オリジナルスウェットとは何か

オリジナルスウェットとは、デザイン・ロゴ・写真・テキストなどを自由にプリントしたカスタムメイドのクルーネック裏起毛トップスです。フード付きのパーカーに対し、クルーネックのシンプルなデザインで、上に羽織りやすく、下にロンTを重ねやすいのが特徴。物販・チームウェア・ノベルティなど幅広く使われます。

1-1. オリジナルスウェットが選ばれる場面

場面想定ロット主な目的
クラススウェット・サークル20〜60枚一体感・冬の防寒・記念
部活・チームの遠征着10〜30枚移動着・ベンチコート代替
法人ノベルティ・周年記念50〜500枚ブランド露出・配布・社内記念品
物販・推し活・バンド30〜300枚物販・収益・ファン交流
個人ブランド・ECショップ1〜100枚受注生産・SKU拡張
ギフト・親子おそろい1〜5枚記念日・ペアルック

1-2. スウェットとパーカー・ロンTの違い

  • スウェット:クルーネック、フードなし。重ね着しやすく、年代問わず着やすい。本記事の主役。
  • パーカー:フード付き。防寒性が最も高い。
  • ロンT:薄手の長袖。スウェットの下に重ねるインナーとしても定番。

2. スウェットは何枚から作れる?

結論:オンデマンド印刷を使えば1枚から作れます。 スウェットは生地が厚いぶん試作の価値が高く、まず1〜3枚試して本発注に進む流れがおすすめです。

スウェットのロット別 1枚あたり単価のイメージ ¥5,500 ¥4,000 ¥3,000 ¥2,200 1枚 10枚 30枚 100枚 300枚 500枚 DTG/DTF(オンデマンド) シルクスクリーン
図1: スウェットも30枚を超えるとシルクスクリーンが優位

2-1. ロット別の現実的な選択肢

  • 1〜5枚:DTG または DTF。サンプル試作・推し活・親子おそろいに。
  • 10〜30枚:DTF が王道。サークル・部活・チーム遠征着に。
  • 30〜100枚:シルクスクリーンの単価優位ゾーン。クラススウェット・周年記念に。
  • 100〜500枚:シルクスクリーンが圧倒的に有利。ノベルティ・物販で使われる。
  • 500枚以上:自社工場を持つ業者発注がおすすめ。オリジナルプリント.jpは国内最大級の出荷実績を有しており、自社のアパレルプリントファクトリーを保有しています

3. スウェット印刷方式の違いと使い分け

スウェットはクルーネックで段差が少なく、胸〜背中の広いプリント面を活かせます。フードや裏地のような構造的制約がないため、Tシャツに近い感覚で印刷方式を選べます。

3-1. スウェットで主に使う印刷方式

方式スウェットでの相性最小ロット強み向いた用途
DTG(インクジェット)白〜淡色綿スウェットに◎、写真表現が美しい1枚〜フルカラー・写真・グラデ1枚スウェット/物販少量
DTF(オンデマンド転写)暗色・混紡スウェットに◎、耐久性高1枚〜多素材対応・洗濯耐久◎チームスウェット/物販
シルクスクリーン大ロットで単価最強中〜大大ロットで激安・耐久◎クラススウェット/販促
刺繍胸ロゴ・袖ロゴで高級感1枚〜立体感・洗濯耐久◎法人ロゴ/ブランド
カッティング圧着名前・背番号にシャープ1枚〜くっきり単色部活背番号/チーム名
箔プリントワンポイントで高級感1枚〜金銀・ホロ表現ノベルティ/ギフト

※ 金銀蛍光特色は シルクスクリーン/IMシルクスクリーン/箔プリント/刺繍/カッティング圧着/テープ印刷で対応。フルカラー(CMYK+白)方式では表現できません。

スウェット印刷方式の決定フロー 何枚作る? 1〜29枚 30枚以上 綿100%・白系 暗色・混紡 単色1〜2色 フルカラー DTG DTF シルク DTF / シルク
図2: ロット → 素材/色数 → 推奨方式 の3ステップで決められる

3-2. スウェット特有のプリント注意点

  • パイル裏地の起毛感:表面が起毛しているため、シャープな細線はDTFまたはカッティングが安定。
  • クルーネックの伸縮:襟元すぐにプリントすると洗濯時にひび割れしやすい。襟から3cm以上空けるのが基本。
  • 胸〜背中のプリント面の広さ:パーカーと違いポケットやジップがないので、大判プリントが映える。
  • 洗濯後の縮み:10oz綿は数%縮むので、デザインサイズはやや余裕を持って配置する。

方式比較の詳細は DTGとDTFの違いDTGとシルクの違いDTFとシルクの違い

4. スウェットの素材・oz・形状の選び方

4-1. 主要素材の特徴

素材特徴向いた用途印刷方式の相性
綿100%(裏起毛)肌ざわり◎・防寒◎クラス・物販・普段着DTG/DTF/シルク/刺繍
綿100%(裏パイル)軽量・通気性◎・通年春秋スウェット・フィットネスDTG/DTF/シルク
綿×ポリ混紡速乾・型崩れしにくいスポーツ・チーム遠征DTF/シルク
10oz 厚手綿定番・しっかり厚地本格物販・ブランドDTG/DTF/刺繍
12oz超ヘビーストリート系・本格冬本格物販・冬期DTF/シルク

4-2. ozと厚みの選び方

oz厚みの感覚向いた用途主な対応商品
7.5〜8.4oz標準ライト・春秋向けノベルティ・販促Printstar 8.4oz ライト系
10.0oz定番・本格冬用クラススウェット・物販・チームUnited Athle 10.0oz クルーネックスウェット
12.0oz以上超ヘビー・ストリート系本格物販・冬期SHAKA WEAR 等

4-3. 形状バリエーション

  • クルーネック:本記事の主役。万能で年代問わず着られる。
  • Vネック:おしゃれ系・物販向け。胸元のVが大人っぽい印象。
  • クロップド丈:レディース物販で人気。短丈で重ね着しやすい。
  • オーバーサイズ:ストリート系物販で定番。ビッグシルエットで存在感。

5. スウェットの価格相場の早見表

スウェットのロット別 1枚あたり目安価格(10oz・片面1色) ¥5,500 ¥4,200 ¥3,200 ¥2,500 ¥2,000 1枚 ¥5,200 30枚 ¥4,000 ¥3,500 100枚 ¥3,300 ¥2,800 300枚 ¥2,500 500枚 ¥2,300 DTG/DTF シルクスクリーン
図3: スウェットはパーカーより数百円〜千円安い帯で作れる

スウェットを安く作るコツ

  1. シルクスクリーンを使えるロット(30枚以上)に揃える
  2. 色数を1〜2色に絞る。版代が抑えられる。
  3. 片面プリントにする。背面を諦めるだけで大きく下がる。
  4. 10ozより8.4ozを選ぶ。春秋向けなら数百円安くなる。
  5. 早期発注で特急料金を回避オリジナルプリント.jpの早割で更に5%お得になります。

6. スウェットの納期の目安と短納期テクニック

6-1. 標準納期の早見表

印刷方式1〜10枚30〜100枚300〜500枚オリジナルプリント.jp の場合
DTG2〜4営業日4〜6営業日1〜2週間13時までで当日出荷可な商品あり
DTF2〜4営業日4〜6営業日1〜2週間当日出荷対応商品あり/特急プリント対応
シルクスクリーン5〜7営業日7〜10営業日2〜3週間標準時1日5万枚の生産能力で大ロットも短納期
刺繍5〜7営業日7〜10営業日2〜3週間簡易ロゴ刺繍は当日加工対応
大ロットでも早く届くわけ
オリジナルプリント.jpは 国内最大級のオンデマンドプリント体制 を持ち、標準時で1日5万枚の生産能力を有しています。100〜500枚規模のスウェット発注でも、繁忙期以外は業界平均の2〜3週間より短い納期で対応できる体制を敷いています。

6-2. 駆け込みでも間に合わせる方法

  • 当日出荷対応の商品を選ぶ:13時までの注文で当日出荷の商品があります。
  • DTF を選ぶ:版作成のあるシルクスクリーンより、DTFのほうが早い。
  • サイズ・色を絞る:在庫が安定しているサイズ・カラーから選ぶと納期が短い。

7. 用途別 スウェットの選び方

7-1. クラススウェット・サークル

  • ロット:20〜60枚/推奨方式:シルクスクリーン or DTF
  • 推奨アイテム:United Athle 10.0oz クルーネックスウェット ¥2,420〜
  • 専用LP:クラスT・同人・サークル(クラススウェットも同ページから対応)

7-2. 部活・チームの遠征着

  • ロット:10〜30枚/推奨方式:DTF(耐久性)+ カッティング(背番号)/刺繍(部章)
  • 推奨アイテム:United Athle 10.0oz クルーネックスウェット(しっかり厚地で防寒)
  • 専用LP:チームウェア・部活

7-3. 法人ノベルティ・周年記念

  • ロット:50〜500枚/推奨方式:シルクスクリーン
  • コツ:上場グループ運営の業者なら 請求書払い・インボイス・大ロット短納期 に対応。NP掛け払い/インボイス適格事業者番号 T4030001059302。
  • 専用LP:イベント・販促法人・ユニフォーム

7-4. 物販・推し活・バンドグッズ

  • ロット:30〜300枚(複数SKU)
  • 推奨アイテム:United Athle 10.0oz クルーネックスウェット(定番ベース)/オーバーサイズ系(差別化)
  • 差別化加工箔プリント/刺繍でブランド感を出す
  • 専用LP:物販・推し活

7-5. ギフト・親子おそろい

  • ロット:1〜5枚/推奨方式:DTG(写真)/刺繍(高級感)/箔プリント(特別感)
  • 専用LP:ギフト・記念品

8. 業者選びのチェックポイント

チェック項目なぜ重要かオリジナルプリント.jp の場合
1枚〜大ロット一気通貫サンプルと本発注を同じ業者で作れる1枚〜500枚超まで同じ仕組み
スウェット商品の幅用途別に最適形状を選べる10oz クルーネック/ライト/オーバーサイズ等
裏地・oz の選択肢用途に合う厚みを選べる7.5oz〜12oz超まで段階的に揃う
当日/翌日出荷の有無駆け込みに対応できるか13時までで当日出荷対応商品あり
法人取引(請求書払い・インボイス)法人発注の必須条件NP掛け払い/インボイス適格事業者 T4030001059302
自社工場 or 委託品質管理・短納期に直結自社のアパレルプリントファクトリーを保有
生産能力大ロット・繁忙期に強いか標準時1日5万枚国内最大級の出荷実績

9. オリジナルプリント.jpで作るメリット

オリジナルプリント.jpは、株式会社イメージ・マジック(東証グロース 7793、1995年創業)が運営する オンデマンド印刷サービス です。

強み内容
国内最大級の出荷実績30年の蓄積に裏付けされたオンデマンド生産規模
自社アパレルプリントファクトリーすべて自社工場で一貫生産。品質と納期を社内で完結管理
1日5万枚の生産能力標準時で1日5万枚。100〜数百枚規模のスウェットも短納期対応
多方式対応DTG/DTF/シルク/昇華/刺繍/カッティング/レーザー/箔/UV
1枚〜大ロット一気通貫1枚から500枚超まで同じ仕組み
スウェット商品の幅10ozクルーネック/ライトクルーネック/オーバーサイズ/プルオーバー等
法人取引完備NP掛け払い・インボイス適格事業者(T4030001059302)
当日出荷対応13時までの注文で当日出荷の商品あり
早割・キャンペーン早割で更に5%お得/レビュー割引
ブラウザ完結デザインツールスマホ写真・手書きイラストもそのまま入稿(Photoshop不要)

10. おすすめスウェット5選

用途別に代表アイテムを並べました。定番クルーネック・本格物販・最安ドライ・ライトジップ・全面印刷の5方向で選べます。

United Athle 10.0oz クルーネックスウェット スウェット定番 クルーネック・10oz

United Athle 10.0oz クルーネックスウェット

パイル裏地、しっかり厚地。秋冬チーム&物販の本命

このアイテムで作成する
United Athle 10.0oz スウェットプルオーバーパーカー プルオーバー・厚手

United Athle 10.0oz スウェットプルオーバーパーカー

同シリーズのフード版。チームで揃えて統一感

このアイテムで作成する
Printstar 8.4oz ジップアップライトパーカー ライト・ジップ

Printstar 8.4oz ジップアップライトパーカー

春秋に羽織りやすい軽量タイプ

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GLIMMER 4.4oz ドライジップパーカー 価格No.1 ドライ・速乾

GLIMMER 4.4oz ドライジップパーカー

速乾・軽量、スポーツ&チーム最安帯

このアイテムで作成する
全面印刷 パーカー フルカラー全面

全面印刷 パーカー

差別化したい物販に。フード・袖まで全面プリント

このアイテムで作成する

スウェット以外にもパーカー・ロンT・タンクトップなど秋冬アイテムを国内最大級の品揃えでご用意しています。
スウェットの全アイテムを見る →

10-1. ご利用者さまの声(スウェット)

実際にオリジナルプリント.jpでスウェットや関連アイテムを作られた方のレビューを抜粋してご紹介します。

★★★★★
「印刷が綺麗で、着心地も良い」
ご利用商品:Printstar/愛知県・女性
★★★★★
「イラストがキレイに出るか心配でしたが、問題ない仕上がりでした」
ご利用商品:United Athle/東京都・女性
★★★★★
「作成手順もわかりやすく、価格も良心的でした」
ご利用商品:TRUSS/千葉県・女性

レビューは商品ページに掲載されているお客さまの声から抜粋しています。

11. スウェットについてよくある質問

Q1. オリジナルスウェットは何枚から作れますか?

スウェットは1枚から作れます。オンデマンド印刷(DTG・DTF)を使えば、ひとり分から発注可能です。シルクスクリーンは20〜30枚以上で単価が大きく下がるので、クラススウェットやチームスウェットで人数が集まる場合に推奨です。

Q2. オリジナルスウェットは最短でいつ届きますか?

オリジナルプリント.jpでは 13時までのご注文で当日出荷 に対応するスウェット商品があります。特急プリントも併用可能です。

Q3. オリジナルスウェットの1枚あたりの値段はいくらくらいですか?

10oz綿スウェット・片面1色プリントの目安で、1枚 ¥3,800〜¥5,500、30枚で1枚あたり ¥3,200〜¥4,200、100枚で ¥2,400〜¥3,800 です。United Athle 10.0oz クルーネックスウェット ¥2,420〜が定番ベースになります。

Q4. クルーネックスウェットとプルオーバーパーカーはどう使い分けますか?

シンプルに重ね着しやすいのが クルーネックスウェット、防寒性とフードのアクセントが欲しいなら プルオーバーパーカーです。チームウェアでは「夏はTシャツ、秋はロンT、冬はスウェット、真冬はパーカー」と並べて揃えるのが定番です。

Q5. スウェットの DTG(インクジェット)と DTF(オンデマンド転写)はどう違いますか?

DTGは綿100%専用で写真表現が美しく、白〜淡色スウェットに向きます。DTFは綿・ポリ・混紡など多素材対応で、暗色スウェットに強く、洗濯耐久性も高いのでチーム・物販の王道です。詳細:DTGとDTFの違い

Q6. スウェットに刺繍は入れられますか?

はい。胸ロゴ・袖ロゴ・背中などに刺繍が可能です。立体感と洗濯耐久性が高く、法人ロゴスウェットやブランドスウェットで多用されます。プリント方法のご案内を参照してください。

Q7. スウェットを大量注文(300枚以上)したい場合の納期と単価は?

オリジナルプリント.jpは 標準時1日5万枚の生産能力 を持ち、国内最大級の出荷実績 があります。300枚規模のスウェットも自社のアパレルプリントファクトリーで短納期対応の実績があります。1枚あたり ¥2,000〜¥2,800 が目安です。

Q8. スウェットを法人で請求書払いはできますか?

NP掛け払いに対応しています。インボイス適格事業者登録番号は T4030001059302 です。請求書払い・インボイス対応で経理処理も安心です。

Q9. スウェットに金や銀のプリントはできますか?

金銀蛍光特色は、シルクスクリーン/IMシルクスクリーン/箔プリント/刺繍/カッティング圧着/テープ印刷で対応できます。フルカラー(CMYK+白)方式では表現できないので、用途に応じて方式を選んでください。

Q10. スウェットを安く作るコツはありますか?

30枚以上で発注(シルクスクリーンが安い)/色数を1色に抑える/早期発注で特急料金を回避する、の3点で大きく下がります。オリジナルプリント.jpの早割で更に5%お得になります。

この記事を書いた人

オリジナルプリント.jp 編集部。1995年創業、東証グロース上場(7793)の 株式会社イメージ・マジック が運営。自社のアパレルプリントファクトリー でオンデマンド印刷を手がけ、標準時で1日5万枚の生産能力国内最大級 of 出荷実績を持ちます。本記事の数値・相場は、編集部が業界主要オンライン業者の公開情報を 2026年5月時点で集計したものです。

運営 株式会社イメージ・マジック(東証グロース 7793)|1995年創業|本社:東京都文京区小石川|インボイス適格事業者 T4030001059302

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satoko
オリジナルプリント.jpを運営し、自社工場で実際のプリント加工に携わってきた経験をもとに記事を執筆しています。素材や加工方法の違い、納期やロットの考え方まで、現場で得た知見を初心者の方にもわかりやすく解説しています。

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