こんにちは。+you.ORIGINAL編集部です。
展示会やキャンペーン、資料配布の場面で
「低コストで配れて、印象に残るノベルティを用意したい」とお考えの法人・マーケティング担当者の方に向けて、本記事では ノベルティ・販促用におすすめのオリジナルステッカー活用例をわかりやすくご紹介します。
企業ブランディングから集客施策まで、実際によく使われている活用シーンをまとめました。
- オリジナルステッカーは低コストで配布しやすい企業ノベルティ
- 展示会・資料同梱・キャンペーンなど用途が幅広い
- ロゴ・ブランド認知を自然に高められる
- オリジナルプリント.jpなら法人向け制作にも対応
▼もくじ
オリジナルステッカーは、コスト・配布のしやすさ・訴求力のバランスが良く、企業ノベルティとして多く採用されています。
- 単価を抑えやすく、大量配布が可能
- 資料や商品に同梱しやすい
- ロゴ・ブランドを視覚的に印象づけられる
- 貼って使われることで接触回数が増える
特に展示会やキャンペーンなど、初回接点での印象づくりに適した販促ツールです。
● 展示会・イベント配布用ノベルティ
名刺やパンフレットと一緒に配布することで、企業名・サービス名を視覚的に記憶に残す効果が期待できます。
● 資料・商品への同梱ツール
郵送資料や商品パッケージに同封することで、開封時の印象を高める役割を果たします。
● キャンペーン・SNS施策
限定デザインのステッカーは、SNS投稿や話題化につながりやすく、販促施策との相性も良好です。
● 社内配布・周年記念
企業ロゴやスローガンを入れたステッカーは、社内ブランディングや記念品としても活用されています。
ノベルティ用途では、配布しやすさ・目立ちやすさ・素材感を意識したステッカーが特に人気です。
ここでは、企業ノベルティ・販促施策で好評の高い定番アイテムをご紹介します。
- 遠目でも認識できるシンプルなデザイン
- ロゴ・ブランド名は小さくしすぎない
- 貼られる場所(PC・スマホ・ノート)を想定したサイズ設計
オリジナルステッカーは、「使われること」を前提に設計することで、販促効果が高まります。
- Q. ステッカーは企業ノベルティとして失礼になりませんか?
- A. デザインや仕上げを工夫すれば、法人向けノベルティとして多くの企業に採用されています。
- Q. 小ロットでも販促用途に使えますか?
- A. はい。テスト施策や限定キャンペーンでは小ロット制作がよく利用されています。
- Q. 他のノベルティと組み合わせても問題ありませんか?
- A. 問題ありません。資料・エコバッグなどとの同梱も効果的です。


